リヴトラストのデメリットとメリットは?評判と口コミもまとめました

リヴトラストではマンション投資に興味がある人や、マンション投資を始めようと思うけどどうしたら良いか分からないという方に向けてセミナーを開催しています。不動産投資では悪質な事件なども発生しているので、マンション投資を始めるなら安心できる会社にお願いしたいですよね。

この記事ではリヴトラストについてまとめています。リヴトラストが信頼できる会社なのかどうか、この記事を読むことで判断の参考にしてもらえれば光栄です。

リヴトラストとは?

リヴトラストは、不動産や投資に関する様々なニーズに対応している会社です。

リヴトラストを含むリヴグループではマンションの企画および開発、用地の仕入れなどから行っているのですが、リヴトラストではこれらのマンションの投資用としての販売を主としています。

また、マンションの販売のみに留まらず、販売した物件における資産運用方法のサポートや物件管理のサポートまで行っています。

その他にも、不動産投資に関する資金、税金対策、生命保険業務やローンの借り換えまで幅広くカバー。それぞれの問題に対して、一人一人のライフプランに合わせた詳細なコンサルティングサービスを提供しています。

資産運用や物件の管理を自分で行わなくても良いため、不動産投資を考えているのであれば、投資などの知識がない方にとってもリヴトラストは選択肢の一つになるでしょう。

 

会社概要

リヴトラストは株式会社リヴのグループ会社になります。

社名:株式会社リヴトラスト
設立:平成19年(2007年) 9月
資本金:1,000万円
代表者:杉本 一也
事業内容:1.不動産の売買、賃貸及びその仲介
2.損害保険の代理店業務
3.生命保険の募集に関する業務
4.前各号に付帯する一切の業務
住所:〒106-0032 東京都港区六本木7丁目18-18 住友不動産六本木通ビル10F
電話番号:TEL.03(5414)1100 FAX.03(5414)1160
加盟団体:公益社団法人 全国宅地建物取引業保証協会
公益社団法人 東京都宅地建物取引業協会
住宅産業信用保証(株)加盟

 

不動産におけるリサーチで三冠を獲得

リヴトラストは、20207月に行われた不動産投資におけるアンケートで三冠を獲得しました。

比較対象となったのは、不動産投資を主事業内容とする上場企業7社。これらを基に日本マーケティングリサーチ機構が調査した結果、リヴトラストが獲得した三冠はこちら。

  • 知人におすすめしたい不動産投資No.1
  • 資産運用サポート満足度No.1
  • ビジネスマンがおすすめするマンション経営No.1

    そしてこちらの三冠、なんと2019年に引き続き二年連続での獲得。難しい資産運用もプロがしっかりとサポートしてくれるため、マンション経営や不動産投資についても満足度の高いものとなっているのでしょう。

    不動産投資によって家賃収入やそれによる将来的な安心が得られるとはいえ、マンションへの投資は大きな買い物です。出来るだけ大手や評価の高い会社の方が信頼できるという部分もあるかと思いますので、その点でもリヴトラストは安心できるのではないでしょうか。

    (参考:日本マーケティングリサーチ機構プレスリリース

     

    リブトラスト広告

    さらに投資物件の入居率が97.5%ですので「購入した物件が空室で家賃収入が入ってこない…」ということになりづらいのも安心。販売して終わりではなくアフターフォローもしっかりしていることが94.6%という高いリピート率になっているのでしょう。

     

    なぜマンション経営なのか?そのメリットは

    株式投資やFX、投資信託、個人年金などと数ある投資の中でも、不動産投資およびマンション経営を選ぶのにはどのような背景があるのでしょうか。

    マンション経営における4つのメリットを挙げてご紹介していきたいと思います。

     低いリスクで長期にわたって高い利回り

    2016年にマイナス金利政策※が採用されて以来、その影響によって多くの金融商品の場合は利回りを引き下げる状況となっています。その一方で、長期にわたって高い利回りが見込めるのが不動産投資です。 

    他の投資方法考えてみても、株式投資やFXの場合は収益性があるもののリスクは高め。逆に個人年金の場合はリスクが低いけれど収益性はイマイチ。

    このようにリスクを取るか収益性を取るかという二者択一になってしまうのが定石です。しかし不動産投資の場合は流動性もほとんどないため、収益とリスクの両方を取れるバランス型の投資といえます。

     購入において資金調達をする場合でも超低金利で行うことが出来るので、現時点で自己資金が少ない方や初期投資に費用をかけられない方にも扱いやすい投資方法だというのも魅力の一つでしょう。

     ※マイナス金利政策
    中央銀行もしくは民間銀行において、名目金利をゼロ未満のマイナス金利に設定する政策。中央銀行にお金を預けている各銀行が、そのお金の一部に対して金利を支払わなければいけなくなった。

     

    私的年金のように将来の安定的な収入に

    マンション経営は、私的年金の代わりとしても有効活用できるというのは有名な話です。寧ろ私的年金と比べると、自由な部分も大きいのではないでしょうか。

    というのも、はじめに定められた受領年齢までは受給を開始出来ない私的年金に対して、マンション経営であれば入居者がいる限りは年齢に関係なく収入を得ることが出来ます。

    加えて、私的年金の保険料はマンション経営におけるローンの返済にあたるかと思いますが、こちらについては家賃収入から支払うことが出来るため、給与などから支払う必要もありません。

    マンション経営は不動産としての資産になるだけでなく、入居者がいる限りは家賃収入を得ることが出来る他、売却をすることによる収益を得ることも可能です。

    現在の年金は既に、所謂「払い損」となってしまう世代。国民年金および厚生年金を合わせて考えても、年金の給付額は年々減るばかりです。

    総務省によるデータを見ると、二人以上の家庭における1か月の支出は276,360円。それに対して、令和元年12月末時点での国民年金・厚生年金保険(第1号)受給権者の平均年金月額はそれぞれ55,894円と143,995円なので、収入は合計で199,889円。月々の支出から考えると、収入はおよそ75000円も足りないことになります。

    しかもこの支出については家賃や光熱費、通信費、教育費といったもののみで、趣味や娯楽、旅行といったものは含まれていません。

    自分が年金を受給する頃、十分な暮らしが出来るのか。定年後も含めて将来的に安定的な収入を得るためにも、マンション経営は有効な選択肢の一つといえます。

     

    令和元年12月末時点での国民年金・厚生年金保険(第1号)受給権者の平均年金月額

    (参考:総務省統計局「家計調査報告 2020年<令和2年>8月分
    総務省統計局 家計調査報告2020年(令和2年)4~6月期平均 (2020年8月7日公表)

     (参考:厚生労働省年金局「平成30年度 厚生年金保険・国民年金事業の概況」第7表 制度別受給権者平均年金月額

     

    生命保険代わりに、家族への保証として

    マンションを購入する際にローンを組むと、義務付けられているのが「団体信用生命保険」への加入です。

    団体信用生命保険はローンを貸出した金融機関が保険契約者となって掛けるものであり、ローンの借入人(マンション購入者)は被保険者となります。

    この被保険者が亡くなったときや所定の高度障害となった場合には、その保険金によってマンション購入時におけるローンが完済されるわけです。

    これによって、ローン完済となった後はそのマンションは資産として遺族の元に残ります。引き続きマンションを管理して家賃収入を受け取ることも出来ますし、売却することで収入を受け取ることも可能です。

    そもそも、「自宅のローンが残っているのに、マンション購入のローンは通るの?」と疑問を持たれる方も多いかと思いますが、自宅のローンが残っていてもマンション購入のためにローンを利用できるケースは多くあります。

    というのも、自宅用のローンと投資用のマンション購入のためのローンでは金融機関による審査基準が変わるため。

    とはいえ条件によって融資額やその可否は様々なので、まずはリヴグループに相談してみることをお勧めします。

     

    インフレ時にも有利

    物価が上がり続けてしまう状態のインフレは、言い換えると「お金の価値が下がる」ということ。投資においても厄介なインフレではありますが、不動産投資の場合は物価が上昇するとそれに伴いマンションそのものの価値や家賃も上がるため、インフレに強い投資といえます。

    そのため、インフレの際に目減りが予測される預貯金の一部も、これをマンション経営に運用することでインフレのリスクヘッジになるわけです。

    インフレからタイミングを見計らってマンションを売却すれば、キャピタルゲインを得ることも出来ますね。

     

    節税対策に

    他の投資にはないマンション経営のメリットというと「所得税や住民税、相続税の節税」が出来るということ。

    そもそも不動産は、現金や預貯金といった金融資産と比較すると相続評価を大幅に圧縮することが可能です。

    その時のおおよその時価に対して、その5割~6割程度が相続税の基礎となる評価額になります。現金・預金の場合はその金額に対して10割で評価されることを考えると、マンション経営は明らかに優位だといえるでしょう。

    また、株やFXといった投資で収益が出た場合には当然にその収益に相応した税金を支払う必要があります。もちろんそこまではマンション経営においても同じなのですが、マンション経営では減価償却費※を始めとした諸経費を活用することで節税が可能になるのです。

    まず不動産投資は事業にあたるため、サラリーマンの場合であっても確定申告が必要となります。

    ここで、住宅ローン金利、管理費、固定資産税、都市計画税、建物や設備の減価償却費といったものを諸経費として計上。「不動産投資による利益を赤字にする」ことで総所得が減り、所得税や住民税が減税されるというわけなのです。

    赤字といっても実際に損をするわけではありません。手元に残るお金がプラスであった場合でも減価償却費を含めた諸経費を引き、帳簿上の損益を結果的にマイナスとすることで節税が出来るというわけですね。

    ※減価償却
    経年劣化などによって下がってしまった物件の価値を帳簿上でマイナスと出来る経費のこと

     

     マンション経営をサポートする、リヴトラストのサービス

    リヴトラストを含むリヴグループが提供する「サブリースシステム」は、何かと面倒な賃貸業務の全てをリヴグループがサポートするシステムです。

    リヴグループがオーナーからマンションの一室を借り上げ、賃貸借契約(マスターリリース契約)を締結。リヴグループが第三者に転貸(サブリース契約)を行うことで、マンションに入居者がいるかどうかに関わらず毎月の約定賃料がオーナーに支払われます。

    入居者募集から各種手続き、内装補修などといった賃貸業務から解放されるだけでなく、毎月の安定した収入も保障されるというわけです。

    また、貸主であるオーナーから不動産管理業務の委託を受けることで、オーナーに代わり入居者に対して業務を行います。

    毎月の賃料の集金から、支払いの督促業務、退出時の点検業務などといった内容にわたるため、本業のあるオーナーも仕事に影響がなくマンション経営を続けられるでしょう。

      

    リヴトラストの販売物件から見る背景と今後の投資

    そもそもですが、マンション投資を始めるべきなのでしょうか。リヴトラストが扱っている物件と公的機関が発表しているデータなどを参考に不動産市場についてまとめました。

    東京・神奈川を中心に小規模マンションを展開

    マンション経営のための物件としてリヴトラストが販売しているのは、リヴグループオリジナルの物件。現在は、リヴグループによって開発された不動産であるリヴシティシリーズが販売されています。

    リヴトラストが販売しているこれらの物件は100戸前後の物件もあるものの、そのほとんどは20戸~の小規模マンションが多く占めている印象。

    立地は東京23区や横浜が多く、埼玉の物件も手掛けています。

     

    単独世帯は現在で3割、数十年後は4割に

    マンション投資と一口に言ってもファミリータイプやワンルームマンション、立地も含めて様々。物件選びに迷う方も多いのではないかと思いますが、考えたいのは現在から将来にかけての世帯人数。

    現在は未婚や晩婚の増加、高齢化も進んでおり、単独世帯の増加というのは想像に容易いのではないでしょうか。実際の単身世帯とその割合の推計は以下の通りとされています。

    • 2020年:1934万世帯 35.7%
    • 2025年:1996万世帯 36.9
    • 2030年:2025万世帯 37.9
    • 2035年:2023万世帯 38.7
    • 2040年:1994万世帯 39.3

      現時点で既に35.7%は一人で暮らしている単身世帯で、20年後の2040年には39.3%と、4割近い数字になると予測されています。このように、全世帯における単身世帯の割合は引き続き年々増加していく見込みなのです。

      (参考:国立社会保障・人口問題研究所「日本の世帯数の将来推計(2018年推計)」

       

      核家族は減少傾向に

      単身世帯が増える一方で、夫婦のみ、夫婦と子どものみ、などといった核家族は減少傾向にあります。中でもファミリータイプのマンションを選ぶ層である「夫婦と子どものみ」の世帯数について見ていきましょう。

      • 2020年:1101万世帯 20.5
      • 2025年:1120万世帯 20.7
      • 2030年:1113万世帯 20.8
      • 2035年:1096万世帯 21.0
      • 2040年:1071万世帯 21.1

        核家族の世帯数は単身世帯よりも大幅に少なく、加えて年々減少されることが予測されています。

        (参考:国立社会保障・人口問題研究所「日本の世帯数の将来推計(2018年推計)」

         

        選ぶべきは小規模マンションか

        これらの傾向から、単身世帯が増加することによって小規模マンションの需要が上がる一方で、核家族の減少によってファミリータイプのマンションは需要も下がるのではないでしょうか。

        家賃収入のためとマンション経営をスタートさせても、入居者がいなければ始まりません。長期的な需要が見込める物件選びを考えると、小規模マンションは有利でしょう。

        これらを踏まえて、現在小規模マンションをメインに開発・販売しているリヴトラストおよびリヴグループなら安心できるだけでなく、物件もかなり選びやすいのではないかと思います。

         

        総合投資事業のリヴグループなら、5社一貫で不動産投資を全面バックアップ

        不動産投資を始めると、購入はA社、管理はB社、集客はC社、リフォームはD社と、色んな会社とお付き合いするのが一般的です。しかしリヴグループなら全て任せられるのは魅力的です。

        株式会社リヴについて

        株式会社リヴは、不動産に関する事業をトータルで手掛ける総合不動産会社です。

        オリジナルのマンションや一戸建てなどの企画および開発、居住用から業務用までを含めた分譲、建設用地の仕入れに始まり、不動産売買や買い替えから仲介まで幅広い事業を行っています。

        加えて、オーナーズマンションやリノベーションマンションといった時代に即した多角的な事業も展開しています。

        不動産投資を開始するにあたっても、物件の購入を始めとして資産運用から物件の管理まで全てリヴグループに任せて完結することが出来るわけですね。

         

        会社概要

        社名:株式会社リヴ
        設立:平成15年(2003年)2月
        資本金:9000万円
        代表者:福元 恒徳
        住所:〒106-0032 東京都港区六本木7丁目18-18 住友不動産六本木通ビル10F
        電話番号:TEL.03(5414)1110 FAX.03(5414)1119
        免許番号:東京都知事(4)81769号
        事業内容:1.不動産開発事業
        2.不動産に関するコンサルティング業務
        3.リノベーション事業
        4.不動産の売買及び仲介
        5.損害保険代理業
        主要取引銀行:三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行
        りそな銀行、興産信用金庫、東京シティ信用金庫、東日本銀行
        加盟団体:公益社団法人 全国宅地建物取引業保証協会
        公益社団法人 東京都宅地建物取引業協会
        住宅産業信用保証(株)加盟

         

        5社それぞれの強みと役割

        リヴグループは8社から成り立っていますが、中でも不動産に関する事業に主に携わっているのはそのうちの5社。

        • 株式会社リヴ
          不動産開発事業
          不動産に関するコンサルティング業務
          リノベーション事業
          不動産の売買及び仲介
          損害保険代理業

         

        • 株式会社リヴトラスト
          不動産の売買、賃貸およびその仲介
          損害保険の代理店業務
          生命保険の募集に関する業務
          ライフプランコンサルティング事業

         

        • 株式会社リヴシステム
          不動産の賃貸および管理
          不動産の売買および仲介
          損害保険代理業
          建物の保守・メンテナンス

         

        • 株式会社リヴビルディング
          マンション管理事業
          ビル管理事業
          プロパティマネジメント事務
          建物の保守・メンテナンス

         

        • 株式会社リヴインターナショナル
          海外不動産の売買、賃貸およびその仲介
          海外不動産に関するコンサルティング業務

         

        不動産に関する事業の中でも会社ごとにそれぞれの部門に特化しているため、きめ細かいサービスの提供が可能です。
        全てリヴグループ内なので会社間の連携も強く、不動産投資を一から最後までサポートしてくれるわけです。

         

        リヴトラストのデメリットは?

        リヴトラストおよびリヴグループでは「資産運用EXPO」「マンション経営セミナー」「初心者でもわかる不動産投資」などといったテーマで数々のセミナーも行っています。

        総合不動産会社ということで、そのセミナーは不動産の経営や資産運用といった内容がほとんど。物件選びから運用のプランニングの相談まで対応してくれるため、不動産投資を視野に入れている人に役立つものが多い印象です。

        そのため、全くの初心者から誰でも受けられるセミナーではあるものの、「おうちで学べるお金の勉強会」などの一部のセミナーでは年齢25歳以上かつ年収500万といった参加条件があるセミナーも。

        マンション経営を考えているならクリアしておきたい条件かとも思いますが、念のため受講の前には参加条件をチェックしておきましょう。

         

        リヴトラストはどんな人に向いている?

        リヴトラストの扱う物件では、今後の需要を見据えた小規模マンションが多め。長期にわたって安定した家賃収入を得ながら、将来的にも安心できる資産を残すことが可能になります。

        リヴトラストを利用すれば、物件の販売で終わらず、その後のサポートも万全に行ってくれるのが何よりの魅力。物件選び、資産運用のサポート、物件の管理とそれぞれに強いリヴグループの各会社が連携し、全面的にバックアップしてくれるでしょう。

        • 手軽に不労所得を得たい
        • 本業が忙しいけれどマンション経営を考えている
        • 節約・節税がしたい
        • 家族に資産を残したい
        • 不動産投資についての知識が少ない

          サポートがしっかりしているマンション経営のリヴトラストは、このような人におすすめしたい会社です。

           

          利用者の評判・口コミ

          外資系企業勤務A.M様

          ゼロから丁寧に教えてくれたことが信頼に

          私自身、不動産投資についての知識はほとんどありませんでした。でも担当の営業さんが非常に丁寧に教えてくれて。不動産の営業というと少し胡散臭いイメージを持つ人もいると思うんですけど、それとは全く逆だったんです。誠実さが伝わってくる対応だったので、安心できました。

          担当営業の人柄が契約の決め手

          営業さんとやり取りを始めてから2ヶ月で1件目を、それから半年ほどで2件目を購入しました。資産の安定性が実感できたので、何かあった時にその保険になればと考えたからです。そんな私も、最初に購入を決めたきっかけは、相談に乗ってくれた担当営業の人柄。現在投資を検討している方も、まずは実際に会って、話を聞いてみることが大切だと思います。

          H.W様 30代男性 年収:1,000万円~

          何かと不安症なので、「10年先、20年先も今の生活ができる」という安心感が欲しかったのが、不動産投資に着手した理由。本業の他にも安定した収入があると、何かとリスクヘッジにもなりますよ。
          リヴグループは営業の方も非常に誠実ですし、紹介していただく物件も魅力的なものばかりでしたので、安心してスタートできました。

          S.Y様 30代男性 年収:750万円~

          副業は最近流行っていますし興味もあったのですが、本業の会社勤めが忙しくなかなか手を出せずにいました。
          リヴグループならマンション管理業務をお任せできると知り、それが決め手に。副業での収入を確保しつつ、自分自身はそれほど時間を取られないのが嬉しいですね。

          K.M様 40代男性 年収:1,000万円~

          この歳になるまでまとまった資産も作れず、「このまま仕事をリタイアしたらどうなるんだろう」と不安でした。大きく儲けるのではなく、長期でコツコツと運用していく不動産運用は、そんな自分にぴったりだと感じました。
          ローン完済の見通しも立ちましたし、将来子どもたちに資産を残してやれることに、今はただホッとしています。

          営業の良し悪しはありますが、不動産投資を行っている会社の中ではまともな会社だと思います。マンション経営について勉強になりました。

          今年オンラインセミナー受けました。会場まで足を運ぶ手間なく不動産投資の基礎知識を学べたのでまた開催してほしいです。

          前に資産活用セミナーを受けてみて印象はよかったのですが、
          初めてのことだったので色々な会社と比較したく即決はしませんでした。
          でも結局個別相談させてもらい、今は物件管理もしてもらっています。

          歳を取るといろんな会社から不動産投資の営業が来るので、こちらにセミナーにいってみたことがあります。
          セミナーに行く前はこんな世の中なので不動産投資が吉と出るか凶と出るかって運だけだと思っていましたが、やっぱ家賃収入で生活している大家さんたちは豊富な知識と手腕があってこそなのかなと思えました。
          物件も重要ですが、売って終わりじゃなくてアフターフォローもしっかりしてくれる会社選びも大事です。

          対応してくれたのが詳しい営業担当の方で、いろいろ聞けてためになりました。
          今回はいい人にあたりましたが、こういう会社は営業の中でも知識量とか対応の丁寧さに差が出てくるのかなとも感じました。

          不動産全般をやっている会社のようですが不動産投資の印象が強いです。
          グループ会社が多く、会社の規模もそれなりのようですので営業の当たりはずれもそれなりにあるのはしょうがないかとも思います。

          こちらが管理会社のリヴシティに住んでますが、立地もよく住みやすくていいところです。

          将来の為に不動産投資や資産運用、株なんかも含めて考えてみようと思い、話を聞いてみることにしました。

          私の対応をしてくれた営業の人は知識量が多く、けっこう不動産投資とはなにかを知らずに営業電話を毛嫌いする人も多いと思いますが、一度話を聞いてみるのは大事です。
          それでも、予算が合わないとかどうしても投資に抵抗がある人はやらなければいいだけです。

          老後のためにする資産運用が、老後の自分を苦しめない為にももっと知識をつけてからどうするか考えようと思ってます。

          けっこうつっこんだ質問をしても答えてくれる営業でした。
          説明も分かりやすくてとくに初めての人には良いかと思います。

          不動産投資のメリットからデメリットまで教えて頂けました。
          うまくいけばいいですが、あくまで「投資」なので興味本位で始めるのではなく、不動産投資について理解納得した上で始めた方がいいです。

          SNS上では下記のような声が上がっています。

           

          リヴトラスト2年連続3冠達成を報じるTwitterの図

          Twitterより引用

           

          リヴトラストの物件紹介番組がよかったというTwitterの図

          Twitterより引用

          リヴトラストのセミナーで分かること

          リヴトラストは不動産投資や資産運用に関するセミナーを多く開催しています。

          マンション経営に成功し安定した収入を得られるというノウハウはもちろんのこと、成功例だけでなく失敗例まで聞けるというのは貴重かと思います。

          成功例は耳にも入りやすいですが、失敗例というのは話をしたい人も少なく中々知ることは出来ません。失敗は成功の基、というように、失敗例を含む最新の事例を知るのは大切なことです。

          講師はこのような事例を基にして、「目先の利益だけではなく、賢くコツコツと続けられるようなマンション経営の提案を心がけているそう。投資を実際の案件を扱っている講師だからこそ伝えられる、不動産投資を知ることが出来るでしょう。

          セミナー講師は、こちらの二人。

          • 小林慎吾
            不動産投資のみならず海外投資や保険などの幅広い投資の知識を持つスペシャリストで、自らも分散投資を実践。全国にわたり様々なライフスタイルや背景に合わせた不動産投資運用を提供しています。
          • 岡本光央
            不動産にまつわる情報をユーモアに配信する「不動産天国(ニコニコ動画生放送)」にて大活躍中の営業マン。不動産の他にも有価証券や保険を自身の資産形成に活用しているため、リアリティのある提案が魅力です。

            普段はリヴトラストを含むリヴグループの本社で行っていますが、現在の社会状況によりオンラインセミナーも充実しています。

            セミナーのほとんどは、身近に聞ける少人数制。1回のセミナーが1時間半前後で行われるため、集中して参加できるのではないでしょうか。

            最近のオンラインセミナーでは土日の開催が多く、従来の平日開催の場合も19時開始のセミナーが主でサラリーマンでも参加しやすいというのも評価できる点です。

            まずはリヴトラストのセミナーで、投資などについて簡単に学んでみるのが近道でしょう。マンション経営や資産運用に少しでも興味がある方は、一度受講してみることをお勧めします。

            初めての不動産投資は不安ですよね?

            不動産を買うだけで満足ですか?初めて不動産投資を検討される方にとって魅力的な物件を選ぶことは難しいと思います。せっかく不動産を購入しても損をしてしまっては意味がないですよね。弊社では長年の経験により、不動産投資が成功しやすい物件選びのノウハウを持っています。不動産投資について迷っている、不動産投資は不安だという方は気軽にご相談ください。

            あなたがこれから何十年と所有する大切な物件選びを我々にお手伝いさせてください。

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