モゲチェックは怪しい?口コミや評判まとめ

モゲチェックって怪しいの?評判・口コミ大公開!

2015年にリリース以来、モゲチェックというサービスの利用者が増えています。

住宅ローンの比較や手続きの煩わしさなどを大幅に軽減できるサービスとして借り換え検討中の方には高評価を得ているサービスですが、Googleでモゲチェックを検索すると「モゲチェック 怪しい」と出てきて不安に思う方もいるでしょう。

浜崎編集長

本記事では、モゲチェックが具体的にどのようなサービスなのか、運営会社の情報や、評判・口コミ、メリット・デメリットなど詳しく解説します。

モゲチェックのまとめ
  1. 住宅ローンの借り換えや新規ローンを全て無料でサポート
  2. 大手金融機関からネット銀行まで多数の金融機関と提携
  3. 利用後も金利変更の連絡等充実したアフターフォロー

>>>最安金利0.2%台〜の銀行もご紹介<<<

モゲチェックは怪しい?

モゲチェックは怪しい?

「ウェブ上で住宅ローンを決めるのは怖い」「無料で紹介してもらえるシステムなんて怪しい」と思った方もいらっしゃるでしょう。しかし、モゲチェックは2022年2月1日時点でサービス利用者100,000名突破という高い実績と、しっかりとした個人情報の取り扱い体制がある安心で安全なサービスです。

モゲチェックの企業情報
  1. モゲチェックの運営会社
  2. 厳重な個人情報の取り扱い

モゲチェックの運営会社

モゲチェックを運営している株式会社MFSはそのサービスから非常に注目されており、テレビや全国紙にも多数取り上げられています。電通グループやYahooグループなどの有名企業も多数出資しています。

会社名 株式会社MFS
代表取締役 中山田 明
所在地
東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル2階 FINOLAB
資本金
1億円(2021年6月30日現在)
設立
2009年7月(2014年10月株式会社MFSに商号変更)
取引金融機関 みずほ銀行
事業内容
オンライン住宅ローンサービス「モゲチェック」
オンライン不動産投資サービス「インベース」
主要株主
経営陣、Z Venture Capital、ゴールドマン・サックス、Bonds Investment Group、グロービス・キャピタル・パートナーズ、マネックスベンチャーズ、電通国際情報サービス、電通イノベーションパートナーズ、新生企業投資、中銀リース(中国銀行グループ)、ディープコア、日本ベンチャーキャピタル、伊藤忠テクノロジーベンチャーズ、JICベンチャー・グロース・インベストメンツ
会社情報

「モゲチェック」住宅ローンの見直し(借り換え)をオンラインでできるサービスです。

厳重な個人情報の取り扱い

個人情報に対する取り扱いを不安に思う方でも安心して利用できるよう、モゲチェックでは3つの充実した体制が整っています

個人情報の取り扱い体制
  • プライバシーマークの取得
  • 個人情報についてお問合せ窓口の設置
  • 個人情報データの削除依頼にも対応

プライバシーマークとは一般社団法人 日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)から個人情報管理ができていると認定された事業所に認められる登録商標のことを言います。こちらは一定の要件を満たした事業所でしか認定されないものであるため、取得していない企業と比べると信頼して個人情報を渡すことができますね。

モゲチェックのサービス

モゲチェックのサービス

モゲチェックは住居目的・投資目的問わず、不動産を購入する方にとって便利なサービスを多く出しています。

モゲチェックのサービス内容
  1. モゲチェックとは
  2. 借り換え・新規ローンどちらにも使える
  3. 借りられる額を把握してから物件を探せる
  4. 売却も一括査定
  5. リノベーション用ローンにも対応
  6. 提携先の金融機関が豊富

モゲチェックとは

モゲチェックとは、住宅ローン・不動産投資ローンの借り換えをサポートする、無料の完全オンラインサービスです。従来のローンでは、自分がどのくらいの金利で住宅ローンや不動産投資ローンを借りられるのか、申し込むまで知ることができませんでした。モゲチェックでは、あなたの代わりに複数の金融機関に申し込みをして、最も安い金利で借りられるローンを提示してくれます。※一部有料サービスもあります。

モゲチェックのまとめ
  1. 住宅ローンの借り換えや新規ローンを全て無料でサポート
  2. 大手金融機関からネット銀行まで多数の金融機関と提携
  3. 利用後も金利変更の連絡等充実したアフターフォロー

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借り換え・新規ローンどちらにも使える

No.1金利住宅ローンプランとNo.1金利借り換えプランがあります。どちらもモゲチェックに一度申し込みをするだけで、モゲチェックが複数の金融機関に審査の申し込みをしてくれます。そこで得た仮審査結果から、一番安い金利のローンをモゲチェックが提案してくれます。金利タイプの変更によって、毎月のローン支払い額が40,000円減ったケースもあります。

借りられる額を把握してから物件を探せる

モゲチェックで提供している住宅ローンサービスの一つが「モゲパス」です。モゲパスは、自分の借りられる住宅ローンの額を証明してくれるもの。モゲチェックであなたが借り入れできる額が分かると、モゲパスを証明書代わりに利用して、物件探しを進めることが出来ます。家が決まった場合は、そのままモゲチェックで住宅ローンを組むことが可能です

モゲパスは住宅ローンサービスですが、不動産投資ローン向けのサービスがバウチャー(借入可能額証明書)発行サービスです。バウチャーとは、推定した借り入れ可能額とローン条件を提示するサービスです。バウチャーを基に、モゲチェックと提携する不動産会社のエージェントが、不動産投資に合った物件を提案します2020年2月時点では、株式会社グローバル・リンク・マネジメント、株式会社ブリッジ・シー・エステート、野村不動産などがモゲチェックの提携不動産になります。

モゲパスについての詳しい情報は下記の記事で解説しているので、気になる方はご覧ください。

モゲパスとは?評判やデメリットとメリットを解説!

売却も一括査定

モゲチェックでは、借りるだけでなく、売却査定や物件管理までの不動産投資サービスが利用できます。売却査定は、提携しているNTTデータが提供する「HOME4U」を通して行うことが出来ます。HOME4Uは18年間・35万件の査定実績を持つ日本初の不動産一括査定サイトです。

リノベーション用ローンにも対応

株式会社MFSは、モゲチェックの他にも「モゲチェックリノベーション」というリノベーションに特化したローンのマッチングサービスも提供しています。全国700の金融機関を比較し、あなたに合った一番低い金利のローンをご案内。最短翌日でローン借り入れのプランが分かります。本審査に進む場合にも、金融機関への申し込み、交渉、必要書類の収集までモゲチェックリノベーションが代行してくれるのが嬉しい点ですワンストップ型のリノベーションから、持ち込みのリノベーションやリフォーム、マンションや戸建てに関わらず様々なスタイルのリノベーションに対応しています。

提携先の金融機関が豊富

モゲチェックは、ネット銀行から主要大手銀行まで幅広い金融機関と提携しているため、沢山の選択肢からぴったりの金融機関を提案してくれます。

モゲチェック提携先金融機関の一部
  • りそな銀行
  • 三菱UFJ銀行
  • 新生銀行
  • auじぶん銀行
  • イオン銀行
  • 楽天銀行
  • 住信SBIネット銀行
  • ソニー銀行

モゲチェックのデメリット

モゲチェックのデメリットは2つあります。

モゲチェックのデメリット
  • 借り換えが絶対に確実なわけではない
  • 対面で相談できる実店舗がない

借り換えが絶対に確実なわけではない

モゲチェックを利用したからといって、必ず希望通りの借り換えが成功するとは限りません。モゲチェックでは、借り入れ可能額の診断や金融機関への申し込みをしてくれますが、最終的に借り換えを判断するのは金融機関です。

注意
他に借入金があった場合など、金融機関の審査が通らない場合があります。

しかしモゲチェックではローンに関するプロが手続きを行っているので、モゲチェックを利用して審査が通らなかった場合は、モゲチェックを利用していなくても審査に通らない可能性が高いです。

対面で相談できる実店舗がない

ローンの借り入れや借り換えは大きな金額を扱う上に、長く付き合っていくもの。専門家に直接話を聞いてもらいたいと思う気持ちもありますよね。残念ながらモゲチェックには相談店舗はありません。実際に直接話を聞いてほしい人にとっては、デメリットにとらえられます。

しかし、モゲチェックは電話相談やチャットが充実しているため、web上の診断でも対面と同じようにプロによる診断が受けられます。

モゲチェックのメリット

モゲチェックのメリットは5つあります。

モゲチェックのメリット
  1. オンライン完結でいつでも診断
  2. ローンに関する手続きの手間が大幅に減る
  3. 個人で進めるよりお得になる可能性がある
  4. 手数料は無料型
  5. サポートが充実

オンライン完結でいつでも診断

モゲチェックの一番の特徴は、オンラインで完結する点です住宅ローン、不動産投資ローンについての手続きをオンラインで完結できます。Web診断はいつでも申請可能なので、忙しくて時間が取れないという方でも気軽にWeb診断から試してみることがおすすめです。

ローンに関する手続きの手間が大幅に減る

ローンに関する手続きが煩雑なことから、借り換えを考えながらも中々進められなかった…という人も少なくないのではないでしょうか。モゲチェックでは、金利の低いローンを選ぶこと、金融機関への申し込み、交渉、必要書類の収集など、手続きのほとんどを代行してくれます。手続きにかかる時間が最短で2週間だということもメリットの一つです。

個人で進めるよりお得になる可能性がある

モゲチェックは、金利の低いローン選びや、金融機関への申し込み、交渉、必要書類の収集を代行してくれますがその中でも注目したいのは金融機関への交渉ですあなたの情報を基に、全国の銀行からあなたに合うNo.1の低金利ローンを選出した上で、最優遇金利になるように金融機関に交渉してくれることは、大きなメリットです。

MEMO
金融機関への交渉は中々個人では進められないため、モゲチェックを利用することでよりお得にローンを組めることでしょう。

手数料は無料型

モゲチェックを利用するにあたって気になるのは、その手数料。金利の低いローンを選べても、手数料が高ければ意味がないですよね。モゲチェックは無料のサービスのため、その心配はありません有料プランもありますが、それは不動産投資ローンの借り換えの場合のみです。そして、有料プランに申し込む前にサービスを利用するか意思確認をしてもらえます。また、その手数料は、ローンの見直しが成功した場合(ローン先の金融機関に承認が得られた場合)のみ発生し、金利削減額の10%です。金利の削減ができない場合は費用が発生しない成功報酬型なので、安心して申し込めますね。

サポートが充実

モゲチェックは、見直しが終わった後のサポートも充実していますAIの分析による35年安心サポートで金利変更や再度の借り換えのタイミングを伝えてくれるため、見直しを考える時期の目安にもなります毎月レポートが確認できるため、完済までの期間も安心です。

この毎月配信してくれるレポートを読みたくて、借り換えによる返済額の変化が小さい場合でもモゲチェックで借り換えをする人もいます。借り換えのタイミングを常にチェックし続けてくれるのは、とても助かりますよね。

モゲチェックのまとめ
  1. 住宅ローンの借り換えや新規ローンを全て無料でサポート
  2. 大手金融機関からネット銀行まで多数の金融機関と提携
  3. 利用後も金利変更の連絡等充実したアフターフォロー

>>>最安金利0.2%台〜の銀行もご紹介<<<

モゲチェックの評判・口コミ

モゲチェックの評判・口コミ

SNS上ではモゲチェックの口コミや評判を確認することが出来ます。その一部を抜粋させて頂きました。

モゲチェックのいい評判・口コミ

いい評判・口コミでは下記のような声が聞かれました。

モゲチェックの良い口コミ・評判
  • リベラルアーツ大学で紹介された
  • シュミレーションの結果、固定費削減ができた
  • 金利がやすい銀行を探すのにも使える

リベラルアーツ大学で紹介された

リベラルアーツ大学とは金融知識についてわかりやすく解説している大手ブログサイトです。公平な立場のリベラルアーツ大学で取り上げられたという事実に背中を押された方もいるようです。

シュミレーションの結果、固定費削減ができた

シュミレーションを利用して今現在の毎月の返済額をさらに減らすことができたという声も多く挙がっています。変わらないだろうと思っても一度シュミレーションだけでもしてみる価値はありそうです。

金利がやすい銀行を探すのにも使える

金利が安い銀行を探すのはひと苦労ですが、そんな時にモゲチェックをおすすめされる方もいるようです。

モゲチェックの悪い評判・口コミ

悪い口コミ・評判では下記のような声が見つかりました。

モゲチェックの悪い口コミ・評判
  • モゲチェック利用でも審査に落ちた
  • 全ての金融機関と提携していない
  • モゲチェック担当者からの回答に疑問

モゲチェック利用でも審査に落ちた

あくまでもモゲチェックは予測して提案してくれたもので、提案されたすべての銀行の審査が通るわけではありません。その点を念頭に置いてから審査をお願いしましょう。

全ての金融機関と提携していない

提携先の金融機関は増加していると公式HPにはありますが、すべての金融機関を網羅しているわけではありませんので、独自に調べて比較することも大切です。

モゲチェック担当者からの回答に疑問

女性単体かつ扶養の方がいること等からネット銀行では本審査承認を得ることが難しいとモゲチェックは判断した、と担当者からと思われるメールが載せてある一方、auじぶん銀行では性別や扶養の有無で区別することはない、という反対の返信内容が記載されてありました。もしもモゲチェックの回答に疑問を感じた場合は、別のサポートを検討してみてるとよいでしょう。

モゲチェックのまとめ
  1. 住宅ローンの借り換えや新規ローンを全て無料でサポート
  2. 大手金融機関からネット銀行まで多数の金融機関と提携
  3. 利用後も金利変更の連絡等充実したアフターフォロー

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モゲチェック利用の流れ

モゲチェック利用の流れ

モゲチェックは気軽に診断できることが強みなので難しいことや、手間のかかる作業はありません。

手順1
無料診断
手順2
診断結果
手順3
見直しの実行
手順4
アフターサポート

モゲチェック利用開始からアフターサポートまでの流れ

1. 無料診断

まずは現在借りているローンの情報から、借り換えのメリットを診断。書類の提出など面倒な作業はありません。

無料審査をすると、提案書が送られてきます。以下は提案書のサンプルです。サンプルでは月々の収支がいくら変わるのか、かかる費用を全て算出したうえでいくら特になるのかなどが書かれています。

提案書のサンプル、借入金額の内訳、借り換えメリット額の解説

提案書のサンプル(諸費用)

得になることが分かれば、モゲチェックがオススメする金融機関に事前審査をしてもらいましょう。

2. 診断結果

最短翌日に診断が終了し、あなたに合った借り換えの提案が受けられます。チャットや電話にて提案の説明を受け、その中で金利タイプや団体信用生命保険、繰り上げ返済についてなどの相談をすることもできます。

3. 見直しの実行

モゲチェックから金融機関に申し込みを行います。申し込みに加えて、必要書類の収集や金融機関への交渉も代行最短2週間で手続きが完了します。

4. アフターサポート

見直しの実行後、モゲチェックでは「35年安心サポート」を行っています。ローンを完済するまで、AIを使用した管理ツールにてあなたのローンを毎月チェックします。35年先の金利予想や借り換えのタイミング、物件の価値を毎月レポートするため、売却や住み替えの検討も簡単になります。

モゲチェックはこんな人におすすめ

モゲチェックはこんな人におすすめ

モゲチェックを利用した方が良い人
  • 新規の借り入れや借り換えしたいけど進め方が分からない人
  • 一番お得なローンを見つけたい人
  • 借り換えが面倒な人
  • 借り換えで本当にお得になるのか不安な

これらのうち、一つでも該当する場合はモゲチェックを利用した方が良いと言えます。

新規の借り入れや借り換えしたいけど進め方が分からない人

モゲチェックは、金利が安いローン探しから申し込み、物件探しまで幅広くサポートしてくれます。そのため、住宅ローン・不動産投資ローンともに、「借り換えを検討しているけれど探すのが大変」「プロに相談しながら進めたい」という人にモゲチェックがおすすめです。電話相談やチャットも充実しているので、あまり詳しくないという人でも安心。不動産投資についても、自分の借り入れ可能額の把握から投資向き物件の紹介まで行ってくれるため、「はじめての不動産投資を考えている」人には是非一度使ってみてほしいサービスです。

一番お得なローンを見つけたい人

モゲチェックは借り換えに慣れている人にとっても好評なサービスです。住宅金融支援機構の調査によると住宅ローンを取り扱う民間金融機関だけで300以上ありますこれら全ての機関に書類を提出して金利の交渉をすることは現実的ではありません。しかし、モゲチェックを利用することで、全国の金融機関の中から、もっとも条件のいいものを提案してくれるのです。

借り換えが面倒な人

住宅ローンもしくは不動産投資ローンを組んだことがある人であれば、ローンの申請がどれほど大変かは実感したと思います。借り換えをする時も新規の借り入れと同様に、多くの書類が必要になります。

モゲチェックでは複数の金融機関へのローンの申し込みや、書類収集の代行をしてくれるため、ローンの申し込みにかかる面倒さが大幅に削減されます。「得になるとしても面倒なことはしたくない!」という方でも安心して利用できるサービスです。

借り換えで本当にお得になるのか不安な人

モゲチェックは無料診断できるので実際にサービスに登録してみると、お得になるのかすぐに分かります。しかし「登録してみたけど得にならなくて時間の無駄だった」と思うのも嫌ですよね。そんな方のために簡単な見分け方をお伝えします。

フラット35の住宅ローンの貸出金利を参考にして以下のグラフを作成しました。もちろん、こちらに書かれている金利とあなたが借りたローンの金利は一致していませんが、ローンの借り入れ時期から今の金利は当時よりも安いのかどうかが分かります。

フラット35長期ローンの最低貸出金利の推移

仮に、残存期間10年・ローン残額1,000万で金利が1%下がると支払いが53万円安くなります。残存期間20年でローン残額が2,000万円ある場合は200万円以上安くなる計算ですので、本当に自分が借りたローンの金利が低いのかチェックした方が良いと言えるでしょう。

MEMO
また、2023年1月現在モゲチェックで確認できる最も安い金利は0.289%です。ローンの金利を覚えている方、もしくは書類をすぐに確認できる方は0.289%と比較して金利がどれほど安くなるのか確認してみましょう。

モゲチェックのまとめ
  1. 住宅ローンの借り換えや新規ローンを全て無料でサポート
  2. 大手金融機関からネット銀行まで多数の金融機関と提携
  3. 利用後も金利変更の連絡等充実したアフターフォロー

>>>最安金利0.2%台〜の銀行もご紹介<<<

モゲチェックのよくある質問

モゲチェックのよくある質問

ここではモゲチェックのよくある質問について解説します。

Q.利用手数料はなぜ無料?

A.モゲチェックの運営費は、登録している金融機関や広告費でカバーされています。そのため利用者は無料で利用できます。

とは言え、審査が通った時などは成功報酬の支払いが必要になるのでは?

審査が通って、実際にローンを組んだとしてもモゲチェックへの利用手数料の支払いは不要です。安心して利用してください。

Q.キャンペーンはある?

A.過去にキャンペーンを実施していたことがあります。内容は「モゲチェック登録10万人突破記念キャンペーン」で、銀行への「仮審査申込」を行った人に対し、Amazonのギフト券をプレゼントするといったものでした。

それ以外のキャンペーンは見つけられませんでしたが、今後も何かしらのキャンペーンはあるかもしれないため定期的にモゲチェックのサイトを確認してみましょう。

ただし「モゲチェック登録10万人突破記念キャンペーン」は、2022年の10月31日で終了していますので当面キャンペーンは開催されないと予想しています。

MEMO
常に実施しているわけではありませんので、急ぎでなければキャンペーン実施期間に利用するのがおすすめです。

Q.モゲチェックを利用すると信用情報に登録されてしまう?

A.モゲチェックを利用して、銀行などの金融機関のローン審査を行った場合、たとえ仮審査であろうと「審査した」という履歴は信用情報に残ります。

審査の結果までは、記載されませんが「審査した」という履歴はのこってしまうため、短期間で複数の金融機関に仮審査や審査の申し込みは行わないようにしてください。複数の金融機関にて審査を行ってしまうと、「審査が否認されているのでは?」と思われてしまいます。その点は注意しましょう。

浜崎編集長

仮審査なら3か所くらいまでは問題ありませんが、すくなくとも半年程度は「審査を行った」履歴は残ってしまいます。

また本審査の場合は「仮審査が通っている」のが前提となるため、審査申し込みは一社だけにしておきましょう。

事務員

複数の金融機関で仮審査をおこなった場合、改めて仮審査を申し込みたいとなっても半年程度は行わないことがポイントです。

Q.審査に落ちることはある?

A.モゲチェックが審査をしているのではなく審査は金融期間が実施しています。そのためモゲチェックでおすすめの金融機関に申込をしたからといってかならず審査が通るわけではありません。また仮審査が通っても本審査で落ちてしまうこともあります。

モゲチェックのまとめ

モゲチェックは住居目的・投資目的を問わず、ローンにまつわる悩み事を一気に解決してくれるとても便利なサービスです。手数料は無料なので、損することがなく安心して気軽に利用できるのが嬉しいですね。

モゲチェックのまとめ
  1. 住宅ローンの借り換えや新規ローンを全て無料でサポート
  2. 大手金融機関からネット銀行まで多数の金融機関と提携
  3. 利用後も金利変更の連絡等充実したアフターフォロー

>>>最安金利0.2%台〜の銀行もご紹介<<<

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